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〔大阪・堺市〕犬の行動心理・犬のしつけ Ohana relationship TOP画

互いを尊重する関係へ

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new栄養サービスが新登場

2022/6

現在受付中です

限定ご予約条件

  • 1名以上のドッグトレーナー、ドッグビヘイビアリスト、獣医師による行動診療でカウンセリングやトレーニングを受けたが、改善できなかったケース
  • 日常に支障が出る行動(家族に怪我をさせる、重度の不安行動・常同行動など)
お気軽にご相談くださいお問い合わせ

尚、上記以外のケースに関しましてはご予約枠に空きが出ましたら、随時こちらのホームページにてお知らせいたします。
今しばらくお待ちくださいませ。

無理だと言われても
あきらめないで!

「どうして噛むの?」

「どうして吠えるの?」

「お留守番が出来ない!」

他のドッグトレーナーに無理だと言われてもあきらめないでください。既に1~3人の獣医師・ドッグトレーナーにご相談されても改善されず、私たちOhana relationshipで改善できた例は非常に多くあります。

犬の行動は「根本的な問題」を解決しないまま、無理に行動だけを変えることで、再度新しい問題が発生することはよくあります。
英国「犬の行動と心理学」やカナダ「犬の栄養学」の資格を持ったドッグビヘイビアリスト&ドッグトレーナー&犬の栄養コンサルタントが、犬の行動を分析し愛犬と飼い主が尊重し合える関係を構築します。

私たちと一緒に犬と向き合うことで必ず解決策はあります。

栄養を絡めた行動改善

犬の問題行動の改善に栄養面のアプローチも複合的に行いながら、行動変容のプログラム作成を行うこともできます。栄養改善を取り入れることにより、犬にとっても負担が少なくスムーズに改善できるケースも多くあります。

自傷行為で一部毛が剥げてしまったケース

経緯 :「先日急に尻尾や足の毛をむしってしまいました。動物病院で診察しても特に異常は無く、”常同行動だと思う”といった見解でしたが、心当たりがなくどうして良いかわかりません」

before

自傷行為により、毛が一部無くなってしまったときのお写真

after

カウンセリングでしつけや遊び・食事などを指導、その後足舐め行動が減っていきました

サービス内容COUNSELING SERVICE CONTENTS

ABA(行動分析学)と栄養アプローチで行動変容を促す

事例・お客様の声TESTIMONIALS

これまでの多くのお客様の中から実際の実例とお客様のお声をご紹介致します。

カウンセラーCOUNSELOR

カウンセラー辻 菜津美 MISAP(Beh) ドッグビヘイビアリスト ドッグトレーナー

辻 菜津美 Cert.CN

ドッグビヘイビアリストドッグトレーナー犬の栄養コンサルタント

※Cert.CN(犬の栄養学)はCompanion Animal Sciences Instituteによるポスト・ノミナル・レターズです。

ライセンスLICENSE

Canine Behaviour and Psychology -Diploma-

(英国国際教育機関Compass:犬の行動・心理学修了証)

Higher Canine Behaviour and Psychology -Diploma-

(英国国際教育機関Compass : 上級 犬の行動・心理終了証)

Equine Behaviour and Phychology -Diploma-

(英国国際機関Compass:馬の行動・心理修了証)

Canine Nutrition Certificate

(Companion Animal Sciences Institute:犬の栄養学終了証)

ドッグビヘイビアリスト

(犬の行動心理カウンセリング協会認定)

ドッグトレーナー

(ジャパンドッグアカデミー認定)

愛玩動物飼養管理士二級

(日本愛玩動物協会認定)

International Association of Animal Behavior Consultants(IAABC)

サポートメンバー

第一種動物取扱登録 訓練 堺市第0820号

動物取扱責任者 辻 菜津美

IAABC/Companion Animal Sciences Institute/英国国際教育機関Compass ライセンス
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